CF-R4GW5AXR_5743さて、前回はメモリーが届いたところまで。

メモリーを増設する。怖い。


俺のLet's note、メモリー認識してくれるのか?!ぁあ?


ノートPCの裏のパネルを空けると、そこには空のメモリーソケットが。

斜め45度にメモリーをはめた後に水平に押し込む。


「カチッ」


はまった。。。なんか怖い。


外付けDVDドライブを付けてノートPCを起動。

起動時にF2を押してBIOS上でメモリーを確認すると・・・


1GB


に、認識してる。(うれし涙)

そしてインストーラーを起動。


あれ、テキストモードに入った。。。なんで。。。(涙目)

とりあえずLanguage、KeyboardまでをJapanese、Jp106と選択して。。。

ここまでテキストモード。。。逃れられんのか。。。


しかし、ここでまたDisk Foundと出てGUIモードに!(うれし涙)


というわけで、以下のサイトを見てパッケージ選択。

何も考えない。何も悩まない。

http://www.obenri.com/_install_cent6/package1_cent6.html


そして選択したパッケージは以下の通り

WEBサービス

 PHPサポート(12/12)

 Webサーバー(20/20)

 Webサーブレットエンジン

アプリケーション

 Emacs(4/4)

 TeXのサポート

 インターネットアプリケーション(8/8)

 インターネットブラウザ(3/3)

サーバー

 CIFSファイルサーバー(1/1)

 FTPサーバー(1/1)

 NFSファイルサーバー

 ディレクトリサーバー(6/6)

 ネットワークインフラストラクチャサーバー(15/15)

 ネットワークストレージサーバー(2/2)

 バックアップサーバー(2/2)

 プリントサーバー(5/5)

 識別管理サーバー(10/10)

 電子メールサーバー(10/10)

デスクトップ

 X Window System(10/10)

 グラフィカル管理ツール(16/16)

 デスクトップ(16/16)

 汎用デスクトップ(GNOMEデスクトップ)(49/49)

データベース

 MySQLデータベースサーバー(2/2)

 MySQLデータベース接続クライアント(5/5)

 PostgreSQLデータベースサーバー(7/7)

 PostgreSQLデータベース接続クライアント(7/7)

ベースシステム

 Javaプラットフォーム(0/1)

 Perlのサポート(5/12)

 コンソールインターネットツール(7/7)

 ディレクトリ接続クライアント(17/17)

 デバッグツール(18/18)

 ネットワークファイルシステムクライアント(5/6)

 ハードウェア監視ユーティリティ(1/4)

 パフォーマンスツール(8/14)

 ベース(116/116)

 大規模システムのパフォーマンス(5/6)

仮想化

 仮想化(2/2)

 仮想化クライアント(1/1)

 仮想化プラットフォーム(7/7)

言語

 日本語のサポート(6/6)

開発

 その他の開発(105/105)

 開発ツール(46/46)


インストール後、まずはネットワークの設定をする。

とりあえずIPアドレスを192.168.0.11に固定。


次にサービスを見てSSHが動いていることを確認。


で、実はクライアントPCをこの前中古で買った。

ノートPC。すなわちPanasonic Let's note、CF-T8FW1AJR。

Let's noteだらけ。


そのクライアントPCにTeraTermをインストール。

http://www.forest.impress.co.jp/library/software/utf8teraterm/


そしてTeraTermからサーバーへ接続。


20130714231840


接続できた。。。(うれし涙)


というわけで、OSのインストールは完了。


次回は・・・Redmineかな。